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介護事故(転落死亡事故)で約2200万円で訴訟上の和解
施設において窓から転落して死亡した介護事故において、裁判で和解をいたしました。 施設は転落防止のために、転落可能性のある窓に適切…
誤嚥
義歯
認知症
誤嚥性肺炎
介護事故で訴訟前の示談(およそ300万円)
介護時の義歯の誤嚥を見落とした事案について、訴訟前の示談をいたしました。 死亡との因果関係の問題から上記の金額となりましたが、対…
労災
感染症
帯状疱疹
水痘
因果関係
京都地裁において勝訴判決を得ました(労災取消訴訟)
令和7年4月22日に、弁護士齋藤健太郎が担当した京都地裁の事件で勝訴判決が出ました。 「上司の帯状疱疹から感染、…
介護施設における転送の遅れにより死亡した事案・約3000万円により訴訟上の和解
介護施設において、利用者である高齢者の状態悪化を確認しながら、適切な時期に医療機関に転送しなかったため死亡したとして損害賠償請求訴…
弁護士齋藤健太郎が担当した医療事件の判決が『医療判例解説』(医事法令社・令和7年4月発行・114号)に掲載されました。
弁護士齋藤健太郎が担当した神戸地裁令和5年12月14日判決及び大阪高裁令和6年7月5日判決が、医療判例解説という雑誌に掲載されまし…
分娩時の帝王切開の遅れにより重度の脳性麻痺となった事案について約2億円で示談(関東エリア)
分娩時の胎児の心拍数モニタリングにおいて、異常が確認されており、吸引分娩が成功しなかったにもかかわらず、急遂分娩・帝王切開を行わず…
分娩中の医師の対応の誤りにより脳性麻痺となり死亡した事案においておよそ5000万円で示談(神奈川)
分娩中の胎児心拍モニタリングにおいて問題が生じていたのに適切な対応を怠ったことにより、低酸素脳症となり、重大な後遺障害が残存し、そ…
薬剤の投与方法に関する事件において約4500万円により訴訟上の和解(東京)
薬剤の中止・再開においては専門的な判断が重要となります。手術にあたり、専門医の判断を経ることなく中止・再開をしたことにより重篤な後…
髄膜炎見落としの事案で約800万円で和解
髄膜炎を疑わせる発熱、頭痛などの症状を訴えて受診し、その後聴力障害も生じていたにもかかわらず、髄液検査が行われずに帰宅させた結果、…
誤嚥による介護事故で約2500万円で示談(神奈川県)
介護施設において、本来、細かく刻んで提供する予定であった固形物を元の形状のまま提供してしまい、利用者の方がそれを喉に詰まらせて死亡…
大阪高裁にて勝訴判決を得ました(認容額約1940万・担当弁護士齋藤健太郎)
神戸地裁において認容判決を得ていた医療事件について(以下ご参照)、高裁でも勝訴判決を得ました。 https://iryo-ben…
心筋梗塞の見落としの事案で約1200万円で訴訟上の和解(大阪)
胸痛を訴える患者さんに対して、適切に検査を行わずに帰宅させてしまった事案はいまだに後を絶ちません。 胸痛(ときに腹痛)の患者さん…
神戸地裁にて勝訴判決を得ました(賠償額2160万円・担当弁護士齋藤健太郎)
医療弁護士オンラインの弁護士齋藤健太郎が、神戸地方裁判所において勝訴判決を得ました。 https://news.yahoo.co…
肺がんの見落としの事案で約4000万円で示談
肺がんの所見があるのにそれを見落としたため、治療の機会を得ることができず、死亡するに至った事案について、約4000万円で示談しまし…
肝臓がんの見落としによる死亡案件につき約3500万円で示談
肝臓がんの可能性が高いことが指摘されていたにもかかわらず,その精査がなされることなく進行してしまったという事案です。 放射線科医…
心臓血管外科手術後の管理・対応の不備による死亡事案で約3500万円で示談(札幌)
心臓血管外科の手術後には様々な問題が生じ得ます。とても不安定な状態ですので,術後の管理が重要となります。その対応の不備のために重度…
新生児科の感染症対応の過誤に関する事案で約5000万円で裁判上の和解(埼玉)
示談交渉では全く支払わないとの回答があった新生児の感染症対応の過誤に関する事案において訴えを提起していました。 裁判では,問題点…
術後頚部出血に関する事案で約3500万円で示談(神奈川県)
頚部の手術においては,術後出血に適切に対応しないとあっというまに気道閉塞を起こし,極めて重大な結果となるおそれがあります。 本件…
脳動脈クリッピング術による脳梗塞発症事案について約3000万円で訴訟上の和解(札幌)
脳動脈クリッピング術においては,クリップによる血管の挟み込みや,その他の原因により脳の動脈の血流が失われてしまうことがあります。脳…
病院内の介護事件で勝訴判決(認容額約3200万円)
医療弁護士オンラインの齋藤健太郎が,病院内の入浴中の死亡事故において勝訴判決を得ました。 溺水の危険のある患者の入浴の際に,介護…
訴訟提起しました(東京地裁2件,さいたま地裁1件,神戸地裁1件)
明らかに問題があるという事案にもかかわらず,相手から完全に責任を否定する回答が来ることが続いています。 患者側には解決を図る手段…
心臓血管外科の事案で約4000万円で示談(北海道)
心臓血管外科の手術後に,手術中の手技を原因として患者が死亡した案件で,訴訟前の示談を締結いたしました。 何度も心臓血管外科の医師…
CRPSの事件で勝訴判決(認容額約7500万円)
医療弁護士オンラインの弁護士齋藤健太郎が,CRPS(複合性局所疼痛症候群)による後遺障害の残存を主張した事件で認容判決を得ました。…
生後2カ月の乳児・1億4000万円賠償【医療事故関連ニュース】
https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1334156 2021.6.9 福井新聞オ…
動脈の誤穿刺により死亡・1890万円賠償【医療事故関連ニュース】
https://medpeer.jp/news/159776?utm_source=news_mail&utm_mediu…
整形外科案件につき約5000万円で示談(大阪)
手術後の対応が悪く後遺障害が残った事案で,訴訟前の示談をしました。 リスクの低い手術のはずが,重い後遺障害が残ってしまうことがあ…
介護事案を示談により解決しました(東海・約350万円)
転倒による介護事故により大腿骨頚部骨折を負った方の事案につき示談しました。 後遺症が残る場合には,より高額な賠償となることも多い…
医療事件を訴訟前の示談により解決しました(関西・約2000万円)
出血への対応が遅れて死亡した事案につき,示談で解決しました。 出血には様々な原因がありますが,貧血があったり,出血を示す症状があ…
医療事件を調停で解決しました(関西・提案なし→約500万円)
関西の神経損傷の医療事件について,交渉,調停を経て,約500万円により解決いたしました。 神経損傷事案は,一件易しく見えますが,…
医療事故を示談により解決しました(北海道・約6500万円)
画像所見の見落としがあり,そのため病気の発症を防ぐことができず,不幸にも若い方が亡くなったという案件です。 訴訟前の示談により解…
労災事件を1.5億以上の解決金額にて和解
医療事件ではなく,労災事件ですが,四肢麻痺の高度の後遺障害が残存した事案であったため,損害額の算定においては病状を的確に把握して介…
医療事故の訴訟で和解しました(和解額約6500万円)
薬物中毒における救急対応に問題があり,高次脳機能障害の後遺障害が残存した事案でした。 交渉では十分な解決提案がなく,訴訟に至った…
医療事故を示談により解決しました(関西・示談額約6500万円)
通常死亡しない手術の術後合併症の対応に問題があり,不幸にも死亡された案件です。 訴訟前の示談により解決しました。 医療事故…
医療事故を示談により解決しました(関東・示談額2000万円)
術後に脊髄損傷による後遺障害が残存した事件です。 脊椎領域の手術の適応に問題があることを適切に主張し,訴訟に至ることなく解決する…
弁護士齋藤健太郎が名古屋で医療事故に関する講演をしました。
令和元年9月28日(土),名古屋の医療事故情報センターにて,患者側で医療事故を扱う弁護士向けに講師の一人として講演をしました。 …
転倒による介護事件で増額により解決(40万⇒約1000万円)
入浴介助中に転倒してしまった事件で,増額による解決をしました。 依頼者の方にもご納得頂ける解決であったと思います。 高齢者の転…
弁護士齋藤健太郎が担当した医療事件の判決が『医療判例解説』(医事法令社・平成31年2月発行・77号)に掲載されました。
弁護士齋藤健太郎が担当した札幌高裁平成30年7月20日判決が,指標事例No.1として医療判例解説に掲載されました。 掲載事…
医療事件で勝訴判決を得ました(弁護士齋藤健太郎担当:札幌高裁4060万6646円→最高裁で確定)
長いこと担当していた医療事件で,先月10月にようやく最高裁で上告受理申立不受理決定が出て,勝訴が確定しました。 判決は4060万…
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